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	<title>EVERNOTE(エバーノート) NAVI</title>
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	<description>Evernoteはほぼ全てのPCや携帯電話、モバイル端末でご利用頂けます。 すばやく検索. タイトルやタグ、さらには画像内の印刷文字や手書き文字から検索することができます。</description>
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		<title>WEB版のホーム画面</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 04:30:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[基本的な使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[WEB版Evernoteなら、インターネット接続環境とブラウザがあればどんなパソコンからでも接続できます。 クライアント版よりは機能は劣りますが、WEB版にもノートの作成、整理、分類、閲覧、検索などエバーノートの基本的な機能は用意されています。 1. WEB版のEvernoteで画面右上の「設定」をクリックします 4. セキュリティチェックが表示されるので、表示されている文字を入力します。読み取りにくい場合は他の文字に変更することもできます。また、音声によるセキュリティチェックを利用することもできます。 5. ［アカウント登録］をクリックします。 なぜ「実名登録」なの？ ここにポイント情報をのせます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<section>
<p class="contentDescription">WEB版Evernoteなら、インターネット接続環境とブラウザがあればどんなパソコンからでも接続できます。<br />
クライアント版よりは機能は劣りますが、WEB版にもノートの作成、整理、分類、閲覧、検索などエバーノートの基本的な機能は用意されています。</p>
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<dt>1.</dt>
<dd>WEB版のEvernoteで画面右上の「設定」をクリックします</dd>
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<figure><img src="http://img.allabout.co.jp/f_navigation/v2/manual/register/register_05.jpg" /></figure>
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<dl>
<dt>4.</dt>
<dd>セキュリティチェックが表示されるので、表示されている文字を入力します。読み取りにくい場合は他の文字に変更することもできます。また、音声によるセキュリティチェックを利用することもできます。</dd>
</dl>
<dl>
<dt>5.</dt>
<dd>［アカウント登録］をクリックします。</dd>
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<figure><img src="http://img.allabout.co.jp/f_navigation/v2/manual/register/register_05.jpg" alt=""></figure>
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<aside class="manualColumn">
<div class="point">
<h5>なぜ「実名登録」なの？</h5>
<p>ここにポイント情報をのせます。</p>
</div>
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		<title>Webクリッパーのダウンロード</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 04:45:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[基本的な使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[Evernoteは基本的にクライアント版から利用することになります。クライアント版には特殊なノートの作成機能を多数搭載しているので、よく使うパソコンすべてにインストーしておきましょう。 クライアント版は vernote公式サイトで公開されています。すでにアカウントを取得していれば、インストール後、すぐに利用できるようになります。 1. ブラウザで公式サイトにアクセスして、画面右上の「ダウンロード」をクリックします。 2. Evernoteが提供するソフト一覧の中から「Evernote for Windowsを入手する」をクリック。「ファイルのダウンロード」ウインドウがアップ表示されるので「保存」ポ タンをリックし、保存先を指定して、クライアント版をダウンロードします。 3. ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてクライアント版のインストールを開始します。 4. 「Evernoteのセットアップ」ウインドウが起動したら「ソフトウェアライセンス条項に同意します」にチェックを入れて「インストール」 ボタンをクリックすると、クライアント版のインストールが始まります。 5. インストールが完了したら、クライアント版を起動し、ユーザー名とパスワードを入力して「サインイン」ボタンをクリックします。 ※「サイレンを保存」にチェックを入れておくと、以後、クライアント版を起動するだけで自動的にエバーノートにログインできるようになります。]]></description>
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<section class="mg_b15">
<p class="contentDescription">
Evernoteは基本的にクライアント版から利用することになります。クライアント版には特殊なノートの作成機能を多数搭載しているので、よく使うパソコンすべてにインストーしておきましょう。<br />
クライアント版は vernote公式サイトで公開されています。すでにアカウントを取得していれば、インストール後、すぐに利用できるようになります。
</p>
<p><span id="more-7"></span></p>
<section>
<dl>
<dt>1.</dt>
<dd>ブラウザで公式サイトにアクセスして、画面右上の「ダウンロード」をクリックします。
</dd>
</dl>
<figure><img src="http://www.navi-evernote.com/images/step01/011_1.jpg" /></figure>
</section>
<section>
<dl>
<dt>2.</dt>
<dd>Evernoteが提供するソフト一覧の中から「Evernote for Windowsを入手する」をクリック。「ファイルのダウンロード」ウインドウがアップ表示されるので「保存」ポ<br />
タンをリックし、保存先を指定して、クライアント版をダウンロードします。
</dd>
</dl>
<figure><img src="http://www.navi-evernote.com/images/step01/011_2.jpg" /></figure>
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<dt>3.</dt>
<dd>ダウンロードしたファイルをダブルクリックしてクライアント版のインストールを開始します。</dd>
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</section>
<section>
<dl>
<dt>4.</dt>
<dd>「Evernoteのセットアップ」ウインドウが起動したら「ソフトウェアライセンス条項に同意します」にチェックを入れて「インストール」<br />
ボタンをクリックすると、クライアント版のインストールが始まります。
</dd>
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<figure><img src="http://www.navi-evernote.com/images/step01/011_3.jpg" /></figure>
</section>
<section>
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<dt>5.</dt>
<dd>インストールが完了したら、クライアント版を起動し、ユーザー名とパスワードを入力して「サインイン」ボタンをクリックします。<br />
※「サイレンを保存」にチェックを入れておくと、以後、クライアント版を起動するだけで自動的にエバーノートにログインできるようになります。
</dd>
</dl>
<figure><img src="http://www.navi-evernote.com/images/step01/011_3.jpg" /></figure>
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